家の中が鱗だらけになってしまって、たびたび困ってるので、レビューしていただきたい。


いろいろな塩で唐辛子の入ったトマトソースのパスタ(にんにく、唐辛子、ソフリット、トマトペースト、バジル)を作ってみた。
藻塩とゲランドの塩だと、旨味はあるが、このパスタで重要な甘味に欠ける。
粗塩と粟国の塩は、このパスタで重要な甘味を得ることができる。

次は新之助食べたい​:blobwhee:​

全74種、お米の分布図がスゴイ 「勉強になる」と絶賛の声 grapee.jp/397290

近所のインド料理屋のバターチキンカレーがヨーグルトの酸味が抜けてない味で残念だった(意図的に酸味を残しているという可能性はなくはないが、そうだとしたら、酸味が余計だと思った)。ヨーグルトは、3分ぐらい煮込めば酸味は消えるが、その手間を惜しんでるんだろうか?他のインド料理屋もそういう味の店があった。
チキンがセージの香りがした。そのセージをつけて仕込んでおいてあるチキンを焼いたものがあれば、美味しそうだが、インド料理感は無いかもしれない。
辛さを客に選ばせるのは、お客さんへの忖度なのかもしれないが、そうすると、どの辛さを選べばいいのか分からない(どの辛さがその料理に合うのかが分からないため)。

イタリア料理だと、野菜や肉に塩とスパイス・ハーブをかけて炒めたり煮るだけという料理が多いが、その際に炒めることで素材から味を引き出すことが多い。
炒めた際の鍋底にこびりついたものは、旨味となるのでこれも大事で、水分で溶かしてソースにする。

これは、和食にも通用する部分があるようだ。醤油や味醂を「味付け」をするのがすべてではなく、具材からコクといった味を引き出すような考え方は和食にもあるようだ。

いつもの調味料で「コク」を生み出す秘訣は「煮込む前の手順」だった - あなたの家事力をアップする家事メディア|助家事さん
taskajisan.taskaji.jp/2189/

油は、パンチェッタから自然に出てくるので、炒める際に油やバターは敷いてない。
塩加減は、塩抜きしていないパンチェッタから染み出る塩分で成立している。

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今回は、具材として、玉ねぎをちょっと入れてみました。

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小麦粉約100gと卵1個を混ぜて捏ねて、麺を作り、茹でた。茹で時間6分ぐらい?
塩抜きしていない自家製パンチェッタ45g、胡椒ほんの少し、ナツメグ一振り、ローリエ一枚、にんにくみじん切り、を炒めて、玉ねぎ1/8個程度をくし切りにしたものを入れて炒めて、ソフリット小さじ2入れて、トマトペースト130g程度入れて20分弱火で煮込んで、茹でたパスタと和えて完成。

ピノノワールと相性が抜群でした。ウォッシュタイプのチーズ「ルクロン」も用意してましたが、チーズよりも合いました。

鮭の白子のいんちきコンフィ

鮭の白子は血管をとるか中の血をしごいて抜いてから適当な大きさに切ってお塩とお酒をまんべんなくふって冷蔵庫で30分くらい寝かせます
冷蔵庫から出したらお水でさっと洗ってキッチンペーパーで水気を拭き取ってジップロックにインします
ジップロックにサラダ油2:オリーブ油1くらいの割合で白子にまんべんなくからむくらい入れてローリエと鷹の爪とスライスしたにんにくも放り込みます
しょっぱめにしたければお塩少々も追加してお好みでブラペなども入れます
ジップロックの口を空気抜きながら閉めて軽く揉みます
炊飯器の内釜の底にお皿を敷いてジップロックを入れ、80℃くらいのお湯をかぶるくらい注いで蓋をしたら保温モードで2時間程度放置します
白子を一つ取り出して中まで熱々になってるのを確認したらできあがりです​:blobwhee:​

サラダ油の割合を多めにするのは、オリーブ油の味が白子の味に勝たないようにするためです
炊飯器使わずにお鍋に熱湯でもできます
ソテーや茹でた時とは違うねっとりした食感でオイシオイシです​:blobtoofast:​

マッシュルームも加熱することで、旨味成分が増えると言われている食材ですね。

緑のタプナードでアンチョビの代わりにマッシュルーム使えば野菜系パスタでもコク出せそうな気がする気がする木​:ablobcaramelldansen:​


デウス 750ml 【ベルギービールJapan】 belgianbeer.co.jp/products/det

デウスという手間暇かかってそうなビールがあるのね。最近、ワインばかりだったから、そのうち、たまにはビールでも飲んでみようかな。

簡単アクアパッツァ :blobtoofast: :blobtoofast: :blobtoofast:
富山の白エビが売っていたのでワサビ、オリーブオイル、塩であえてみたり、マコガレイのお刺身があったのでお皿に持ってみたり、生ハムにオリーブオイルとブラックペッパーでやってやったりしたよ(写真とか略)。
今夜はデウスあけます :blob_yum:

野菜系(茸含む)だけで、美味しい はできるのか?というチャレンジで作ってみました。
椎茸のパスタです。椎茸だけだと、味が単調になるので、ソフリットを入れて味の複雑さを出している。ソフリットによる甘味が出るので、スパイスやハーブを入れたほうが良いが、今回は、野菜系だけなので、優しいスパイス・ハーブを選定。使ったのは、山椒と大葉。
蕎麦を彷彿させるような味に仕上がりました。

みじん切りのにんにくを炒めて、切った椎茸とソフリットを入れて15分ぐらい水をちょっと足しつつ煮る。
茹で汁を入れて、最後に白ワインほんの少し入れて、アルコールが抜けたら、EXVオリーブオイル、茹でたパスタと和えて、山椒をかけて、切った大葉をふりかけて完成。

昨日入荷した魚かな?
皮がやや赤くなってたし、
捌いたとき、血が滲んでたし、
身が締めたてホヤホヤの硬い感じはなくて柔らかいし。

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は、最初は硬く、1日寝かせると、柔らかくなって美味しい。

イナダの
1.4kgの天然イナダ税抜き価格790円で購入。
右側の半身の腹側のほうを今日は、食べる。
疲れてるので、四角い皿に斜めに一直線で。

外食して、そこで食べたものに対して、美味しい理由・美味しくない理由とどうすれば美味しくなるかを考えるのが趣味になりつつある。

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